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続)長門のAI 

ひとつ問題発覚。
人は、各々の単語に関する感情の情報を視覚を通して表情から得ているが、
このプログラムにカメラはない。
「どうしようか?」となったわけである。
以下一人芝居。
「よし、結論から考えよう。」
「表情に代わる感情データがあればいいんだよな・・」
「そうか、パラメータ化して文と一緒に入力すれば・・・」
「コレでいける!」
となったので、そうすることに決定。
まぁ、実装は適当でいいや。
ある程度、感情の情報が記録できれば、その情報を元に文からだけで感情がわかる様になる。

では。

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